東京大学医学部付属病院と内視鏡専門病院の最先端技術が集結

国内最高峰の胃大腸内視鏡件数と日帰り手術数を誇り、全国的に有名なクリニックです。当院のホームページ(上記)から内視鏡検査の予約が可能です。

 
・快適で安全かつ正確な経鼻胃内視鏡検査(楽な鼻からの胃カメラ)
・無痛で優しい世界最高水準の大腸内視鏡検査(大腸カメラ)
・術後の痛みに極力配慮した肛門疾患に対する日帰り手術(注射療法を含む) 


他院で内視鏡検査が辛かったという方、日帰りでは手術できないと言われた方、特に歓迎いたします。内科(生活習慣病・感冒など)・皮膚科(アトピー性皮膚炎など)・アレルギー科(花粉症など)も併設しております。 



★最高水準の経鼻内視鏡(胃・食道)
胃炎や胃潰瘍や食道がんを診断する際に必須の検査である胃内視鏡検査ですが、近年は胃がん検診でも主役となりつつあります。胃内視鏡検査は「じかに胃の粘膜を見る」方法なので、微細な病変も発見でき、同時に組織採取(生検)もできるため、確実な診断が可能です。オエッという嘔吐反射が起こらないことが特徴の経鼻内視鏡の登場により、検査の苦痛は大幅に緩和されました。そのため、近年では胃の病気が疑われた場合、躊躇せず胃内視鏡検査を行うのが最先端のスタンダードになっています。当院では、最初の鼻への挿入時から胃粘膜を観察し終えるまでの医師の最高水準の技術により、さらに楽で高水準の検査を可能にしています。
詳細は経鼻内視鏡.JPをどうぞ

★最高水準の大腸内視鏡検査
大腸内視鏡検査により便潜血・腹痛・下痢・便秘・血便などの原因となる大腸ポリープや炎症性腸疾患はもちろん、わが国で年間8万人以上が罹患する大腸がん(がんの部位別では第2位で増え続けています)の正確な診断が可能です。
これまでの一般的な大腸内視鏡検査では、腸内に空気を入れながら内視鏡を挿入するため、お腹の膨満感や痛みを伴うことが多く、途中で検査を断念するケースさえもありました。しかし、当院の「完全無送気軸保持直線的挿入法」という検査法では、空気の送入をまったく行わないため、お腹の膨満感や痛みが減り、「無痛」で検査できるようになりました。「他の医療機関で大腸カメラを受けた時に苦痛があったので以後は検査をしていない」「他の医療機関で大腸内視鏡検査で失敗した(=一番奥まで到達できなかった)」という方は特に歓迎したいます。また、当院では病変があればその場で治療(ポリープやがんの内視鏡的切除)が可能です。
詳細は大腸内視鏡.JPをどうぞ

★痔の日帰り手術
当院では、痔の手術のすべて(痔核・裂肛・痔ろう)を日帰りで行っています。他院で「数日間の入院が必要」と診断された方でも、ほぼ全例が日帰りで、かつ痛みに配慮した手術で簡単に治療できます。
詳細は痔の日帰り手術.JPをどうぞ

INFORMATION

ららぽーと横浜クリニック
電話 045-929-5082 ららぽーと横浜クリニック
所在地 横浜市都筑区池辺町4035-1
最寄駅 鴨居駅
診療時間 [平日]9:00~13:00 17:00~19:00 
[土曜・日曜・祝日]9:00~13:00 14:00~17:00
休診日 火曜日
Web http://lala-clinic.jp/
特徴 ●日曜祝日も診療 ●痔の日帰り手術

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